【テンプレート付き】旦那が浮気を認めた場合に作成する誓約書の作り方を解説

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目次

今、あなたは次のようなことでお悩みではありませんか?

☑ 夫(妻)が浮気を認めたけど、何かやっておくべきことはないの?

☑ 誓約書を作った方がいいのはわかったけど、作り方がわからない

この記事は上記のようなお悩みにお応えする内容となっています。

最後まで記事をお読みいただければ自力で誓約書を作れる力をつけていただけると思いますので、ぜひ最後までお付き合いいただければと思います。

なお、誓約書の内容は、個々のご事情により異なります。

記事中にあげているテンプレはあくまで参考程度にとどめ、個別のご事情にあった誓約書を作るようにしましょう。

内容に不安がある場合は専門家(弁護士、行政書士など)のチェックを経ておくと安心です。

なぜ浮気の誓約書を作るのか?

誓約書の作成手順や作る手順などについて解説する前に、浮気の誓約書を作る意味について考えてみましょう。

約束したことを形に残すことができる

約束したことを誓約書ではなく口約束で終わらせてしまうと、あとでどんな内容の約束をしたのかわからなくなってしまいます

ましてや相手(配偶者)は浮気した人間です。口約束では、後日、相手に約束を破られることが多いでしょう。

そこで、相手に約束を破られた場合に備えて、

 

「あのときこう約束したよね。」

「そして、あなたも納得の上で誓約書にサインしたよね。」

「でも今回は約束違反だから●●してね(たとえば、違約金を払ってね)。」

 

と明確に意思表示するために誓約書を作成しておくのです。

離婚、慰謝料請求する際の証拠として使える

裁判で離婚を請求する際や裁判内外を問わず慰謝料請求する際には、相手が浮気を行ったこと(厳密には不貞行為(※)を行ったこと)を証明する必要があります。

そして、後述しますが、誓約書には

☑ 相手が浮気を認めること

☑ 相手が慰謝料の支払い義務があることを認めること

などを盛り込みます。

そのため、万が一将来、あなたが離婚や慰謝料請求することとなった場合には、誓約書を離婚や慰謝料請求する際の証拠として使えるのです。

相手が浮気を認めたかどうか、相手とどのような約束をしたかは夫婦以外の第三者(弁護士、裁判官など)にはわからないことです。

それをわかるようにするための書面が誓約書というっわけです。

 

※不貞行為

相手がその自由意志であなた以外の第三者と肉体関係をもつこと

浮気の再発防止、関係改善に役立つ

誓約書では、相手に、浮気相手との関係を断ち切り、今後一切浮気しないこと、再度浮気した場合は違約金を支払うことを誓約させることができます。

また、誓約書を作成する前提として、夫婦で誓約書に記載する内容についてはもちろん、夫婦の関係修復のためにお互いがやるべきことについて話し合う必要があります。

つまり、この話し合いが、お互いがこれまでの言動を振り返り、再度、相手のことを考えるいい機会となるのです。

誓約書を作ることはもちろん、誓約書を作るための話し合いで、相手の浮気を防止し、夫婦の関係修復につなげていくことが可能となるのです。

 

浮気の誓約書を作るまでにやるべきこと

 

上記のとおり、誓約書には様々なメリットがあります。

ただ、相手が「浮気してそうで怪しい」→「誓約書を作ろう」、と早合点してはいけません。準備不足のままだと有効な誓約書を作ることができないからです。

有効な誓約書を作るにはそれなりの準備と時間が必要です。具体的には以下のことをやっておくべきです。

☑ 浮気の証拠を集める

☑ やり直す覚悟があるか自問自答してみる

☑ 話し合いしやすい場所を探しておく

☑ 誓約書に盛り込む事項、内容を考える

以下、詳しく解説します。

浮気の証拠を集める

まず、有効な誓約書を作るためには、相手に浮気を認めさせること。これが最も大切です。

相手が浮気を認めないことにはそれ以上の話を進めることができません

相手に浮気を認めさせるには浮気の証拠を集めることが必要です。ただ、ここでいう浮気とは「不貞行為」のこと。

次のような行為はいずれも不貞行為とはいえないことから注意が必要です。

浮気相手と

  • メール・電話する
  • 手をつなぐ
  • デートする(ドライブする、買い物する、食事するなど)

そのため、集める証拠も不貞行為を証明する証拠が必要となります。たとえば、相手と浮気相手がラブホテルに出入りする場面を撮影した写真・動画などが典型です。

自力で証拠を集めることも可能ですが一定の限界がありますので、「本格的に調査をしたい」という場合は探偵事務所に調査を依頼することをお勧めします

浮気の証拠や浮気調査の費用などについて詳しくお知りになりたい方は、以下の記事をチェックしてみてくださいね。

関連記事:浮気の慰謝料請求で使える証拠13選!離婚や慰謝料請求で失敗しないための集め方

関連記事:浮気調査を探偵に依頼した際の費用はいくら?相場や安く抑えるための方法など

やり直す覚悟があるか自問自答してみる

誓約書を作るのは、浮気した相手とやり直すためです。

ただ、浮気されて一度相手を信頼できなくなっている以上、生半可な気持ちではやり直すことはできません

また、現状、相手の気持ちもあなたから離れてしまっている状態です。そう簡単には改善できない可能性があります。

そのため、「誓約書を作ってやり直す!」と決めても、本当にやり直す覚悟ができているのかどうか自問自答してみることが必要です。

そして、やり直す覚悟ができたのなら、ご自身の過去の言動を振り返り、改めるべき点は改め実行に移すことが必要です。

なお、ここで「浮気された側がなんで反省しなきゃいけないの?」と思われる方がいるかもしれません。

しかし、厳しい言い方かもしれませんが、浮気されたということは、多かれ少なかれご自身にも反省すべき点はあったはず

相手とやり直すと決めた以上は、ご自身の過去の言動と真正面から向き合い、改善すべき点は改善することが関係改善への早道といえます。

話しやすい場所を探しておく

浮気の誓約書を作るための話し合いをスムーズに運ぶためには、話しやすい場所を探しておくことも大切です。

お勧めの場所はカフェです。

話し合いではお互いが感情的になってヒートアップすることも予想されます。

しかし、カフェだと周囲の目が気になり、落ち着いて話しやすいムードを作ることができます。

ただ、隣との距離が何を話しているか聞こえるほど近いのでは意味がありません。

カフェと一言でいっても様々なカフェがありますので、事前に下調べし、プライベートが確保できるかどうか、落ち着いて話ができるかどうかきちんとチェックしておきましょう。

誓約書に盛り込む事項、内容を考える

話し合いを切り出す前に、あなた自身で誓約書に盛り込む事項やその内容を考えておきましょう。

どんな事項や内容を盛り込むべきかは自由ですが、以下のとおり、盛り込むべき事項はある程度決まっています。

① 浮気の事実(浮気の期間、回数、場所)

② 謝罪

③ 浮気相手との接触禁止、関係解消

④ 浮気相手以外の異性との付き合い

⑤ 慰謝料

⑥ 違約金

⑦ 再び浮気した場合は離婚協議に応じること

⑧ 離婚条件

⑨ その他、夫婦の事情に合わせた誓約事項

⑩ 書類の作成年月日

各事項の具体的な内容については「浮気の誓約書に盛り込む事項【サンプル付き】」で解説しますね。

 

浮気の誓約書を作るまでの手順

ここまで来たら、いよいよ相手に話し合いを切り出します。話し合いには

☑ ボールペン

☑ メモ用紙

☑ 浮気の証拠(原本と写しを容易する)

をもっていきましょう。

以下では、話し合いを切り出した後の手順、話し合いでやるべきことについて解説します。

相手に浮気を認めさせる

話し合いでは、最初に浮気の事実を確認します。

具体的には以下の事項について一つずつ確認していきましょう。

  • 浮気相手の情報(氏名、生年月日、住所、電話番号など)
  • 浮気の期間、回数、場所、日時
  • 浮気した原因
  • 浮気に至るまでの経緯
  • 浮気をやめる意思はあるか、浮気相手と関係を断てるか
  • 今後どうしたいか(やり直すか、離婚するか)

そして、「浮気の証拠を集める」の箇所で述べたように、最終的には相手に浮気したことを認めさせなければなりません

ここで相手が曖昧な回答をしたとしても慌てる必要はありません。あなたはこの段階ですでに、集めた証拠から浮気の全容を把握しているはずです。

仮に、相手が曖昧な回答に終始する場合は、相手に証拠を示すことも必要です。

なお、証拠を示す際に相手に証拠隠滅されるおそれがあります。相手に示す証拠は原本ではなく写しの方が安心です。

相手から誓約書を作ることの同意を得る

相手が浮気を認めたら、今後のために誓約書を作成したいことを伝えます

後述しますが、相手が誓約書にサインしてはじめて誓約書としての意味をもちます。

誓約書にサインすることは、現段階ではあなたから離婚や慰謝料請求されないという点で相手にとってもメリットです。

それでもなお誓約書へのサインを拒否する人はいます。その場合は、無理にサインを強要してはいけません

サインを強要すると無効な誓約書となってしまい、これまでに積み上げてきたものがすべて台無しとなってしまう可能性があります。

相手が誓約書にサインしない場合は話し合いをいったん中止し、今後どうするかあらためて考え直す必要があります。

相手と誓約事項について話し合う、合意する

浮気の事実を確認し、誓約書を作ることについて合意を得たら、誓約事項の具体的内容について話し合いましょう

ただ、一から話し合うと膨大な時間がかかってしまう可能性があります。

あらかじめあなたの方で素案を作成し、話し合いでは素案どおりで合意してくれるかどうか確認する、という程度にしておくと時間短縮につながります。

ただ、あまりに一方的な内容だと、相手からサインをもらえない可能性があります。

話し合いでは相手の意見にも耳を傾け、柔軟に修正していくことも必要です。

パソコンで誓約書を作成する

誓約事項について合意できたら、パソコンで誓約書を作成します。

相手が署名する欄以外は、あなたがパソコンで作成してかまいません。

誓約書に署名(サイン)・押印してもらう

パソコンで誓約書を作成したら、相手に署名・押印してもらいます。

ご自分で署名・押印すると、私文書偽造罪という罪に問われる可能性もあります。

署名・押印は必ず相手にさせましょう

 

浮気の誓約書に盛り込む事項

それでは以下の誓約事項について、どのような内容にすべきか、どんな点に注意すべきか例をあげて解説します。

① 浮気の事実(浮気の期間、回数、場所)

② 謝罪

③ 浮気相手との接触禁止、関係解消

④ 浮気相手以外の異性との付き合い

⑤ 慰謝料

⑥ 違約金

⑦ 再び浮気した場合は離婚協議に応じること

⑧ 離婚条件

⑨ その他、夫婦の事情に合わせた誓約事項

⑩ 書類の作成年月日

① 浮気の事実(浮気の期間、回数、場所)

1.私、山田太郎(以下、甲)は、令和2年1月から12月にかけて、約5回にわたり、田中桜子(以下、乙)と継続して肉体関係(以下、本件不貞行為)をもちました。

最低限、浮気の期間については記載しましょう

その他、浮気の回数、場所についても記載しておくのが望ましいです

そして、誓約書に記載するのは、相手が浮気相手と肉体関係をもったこと、すなわち不貞行為であることはすでに述べたとおりです。

② 謝罪

2.甲は、本件不貞行為について、妻山田花子(以下、丙)に対し心より謝罪します。

ここでの謝罪とは浮気相手が浮気によって婚姻関係を破綻させてしまったことに対する謝罪です。

浮気によって婚姻関係を破綻させたからこそ慰謝料が発生します。すでに婚姻関係が破綻した後の浮気について対して慰謝料は発生しません。

ここで謝罪の条項を入れるのは、浮気➡婚姻関係を破綻➡慰謝料請求という流れを作りやすくするためです。

また、あなたとしても相手から謝罪を受けることで少しは気持ちを落ち着けることができます。

万が一、相手が再度浮気した場合は、「謝罪したのに反省の態度がない」と評価され、慰謝料を増額できる可能性もあります。

③ 浮気相手との接触禁止、関係解消

3.甲は、今度二度と、乙と直接会うことはもちろん、メール、電話、その他のあらゆる手段を用いて接触しないことを誓います。

相手と関係をやり直す場合は、相手と浮気相手との関係を清算します

スマートフォンの電話帳、LINE、SNSなど考えられる連絡ツールから、浮気相手の連絡先、アカウントをあなたの目の前で削除させましょう。

なお、浮気相手が職場の同僚の場合は、一切接触しないこととすることは非現実的です。

浮気は懲戒解雇事由にあたりませんから、会社に通報して相手や浮気相手を解雇させることもできません。

そのため、以下のような条項とすることが考えられます。

3.甲は、職場での業務遂行に必要な最低限の連絡を除き、私的に乙と連絡・接触しないことを誓約する。

④ 浮気相手以外の異性との付き合い

4.甲は、乙以外の異性と過度に親しくすることを控え、浮気とみなされる一切の行為を行わないことを誓約します。

気の誓約書を作る目的は、相手の再度の浮気を防止することでもあります。

誓約書は④の条項を盛り込むためにあるといっても過言ではありません。

再度の浮気を防止するためには今回の浮気相手との関係を断つだけでは足りません。

今回の浮気相手以外の異性とも浮気しないことを誓約させる必要があります。

上の例は「一切の行為」を禁止することとしています。

ただ、どこまでの行為を認め、どこからの行為を禁止するかは夫婦で異なると思いますので、夫婦でよく話し合い、合意した内容を盛り込むようにしましょう

⑤ 慰謝料

5.甲は、本件不貞行為にもとづいて、丙に対し、慰謝料として、金100万円を支払う義務があることを認めます。

慰謝料も④と同様に大切な条項です。

たとえ、ただちに慰謝料請求しないにしても、相手に金銭的負担を認めさせることは相手の自省を促し、浮気の再発防止にもつながります。

浮気の慰謝料は様々な個別事情を考慮して決めますが、相手と離婚しない場合は50万円~100万円の範囲内で収めることが一般的です。

どんな事情を考慮すればよいのか気になる方は以下の記事を参考にしてみてくださいね。

 

関連記事:浮気の慰謝料の相場は?増額・減額要素、請求するための4つの条件

⑥ 違約金

6.甲は、前3、4の条項に違反した場合は、違約金として金50万円を丙に対して支払います。

違約金は誓約書で誓約した条項に違反した場合に支払ってもらうお金です。

いかなる場合に違約金が発生するかを明確にするためにも、③、④で禁止行為を具体的に記載しておくことが必要です。

違約金の額は、高めに設定したいお気持ちはわかりますが、あまりに高額な金額は現実的ではありません。

また、違約金の条項自体が無効となる場合もあります。

離婚しない場合の慰謝料の相場が50万円~100万円であることを考えると、慰謝料よりも若干抑えた金額を設定するのが現実的です。

⑦ 再び浮気した場合は離婚協議に応じること

7.甲は、再度不貞行為をしたときは、丙の申し出による離婚協議に誠実に応じます。

相手に離婚を強制することはできませんが、この条項を設けることで相手にあなたの覚悟を示すことができます。

それにより夫婦間に緊張感が生まれ、浮気の再発防止につなげることができます

ただ、相手が再度不貞行為をしたとしても、離婚するかどうかは今一度立ち止まって考えてみなければなりません。

そのため「離婚する」ではなく「離婚協議に誠実に応じる」との記載にとどめておいた方がよいです。

⑧ 離婚条件

8.甲は、将来、丙と離婚することになった場合、子〇〇の親権者を丙とすることにつき異議を唱えません。

将来、もし離婚することとなった場合は次の項目につき取り決めなければなりません。

 

  • 親権者(子供がいる場合)
  • 婚姻費用
  • 養育費(子供がいる場合)
  • 財産分与
  • 慰謝料
  • 面会交流(子供がいる場合)
  • 年金分割

 

ただ、将来のことを今すべて取り決めることは無理があります。

上記のうち最ももめやすいのが「親権者」です。したがって、すべて取り決めることができない場合は少なくとも親権者について取り決めておくと安心です。

⑨ その他、夫婦の事情に合わせた誓約事項

9.夫婦は次のことを遵守し、夫婦の関係改善に努めます。

⑴ 甲は今後一切、風俗店、キャバクラ店など異性と交流を図る場に行かない。

⑵ 甲は、丙及び子に対して、暴力・暴言などの虐待や虐待を疑わせるような行為を行わない。

⑶ ・・・・・

⑷ ・・・・・

誓約書には、夫婦が関係改善のためにお互いにして欲しいと思っていることも記載できます。

「なぜ浮気の誓約書を作るのか?」でも解説しましたが、書面化することで何を約束したのかあとで見返すことができます。

ただ、盛り込むべき内容は一般常識を逸脱しないものです。一般常識を逸脱したものだと無効とされてしまう可能性があるため注意しましょう。

また、あまりに絞めつけ感が強い内容だと、その反動から逆に相手を浮気に走らせてしまう可能性もあります

相手とよく話し合い、お互いが現実的に守れそうな内容を盛り込むようにしましょう。

⑩ 書類の作成年月日、相手の署名・押印

(日付)令和〇年〇月〇日

(署名・押印)〇〇〇〇 ㊞  

すでに述べたとおり、誓約書は相手の自筆による署名と押印があってはじめて有効に成立します。

誓約書の中身に集中するあまり、日付、署名・押印を忘れないよう注意しましょう。

誓約書【テンプレート】

以上の内容に沿った誓約書のテンプレートがこちらです。

ダウンロードして、ご自分のご事情に合った誓約書にアレンジしてみてください。

話し合いやサインをもらう際に気を付けるべきこと

ここまでは話し合い、誓約書を作成する手順や誓約書に盛り込むべき内容について解説しました。

以下では、話し合いや誓約書にサインをもらう際に気を付けていただきたいことについてご紹介します。

感情的にならない

話し合いでは相手の浮気を追及するあまり、感情的になってしまいがちです。

しかし、あなたが感情的になると相手も感情的になって建設的な話し合いが難しくなります。

相手とやり直すことを覚悟した以上は冷静に話し合いを進めていくべきです

内容を丁寧に確認・理解させる

誓約書を作成した後、相手にサインを求める前に、相手に一つ一つ内容を確認させましょう

内容を確認させずにサインさせると、後日、「そんな約束をした覚えはない。」などと言われてしまう可能性があります。

もちろん、サインした以上、誓約書は有効です。

しかし、あとで余計なトラブルに発展させないためにも、相手が一つの一つの誓約条項を理解し納得しているか確認する作業が必要です。

署名(サイン)・押印を強制しない

誓約書の署名・押印は相手にさせます。相手が署名・押印しない、相手から頼まれたからといってあなたが代わりにサインしてはいけません

後日、「強制的にサインさせられた。」と言われることを防ぐため、話し合いやサインを求める際は、可能な限り、夫婦だけで行うのが望ましいです

 

今回の内容は以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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